新しい血管内皮機能検査「Endo-PAT2000」の専用サイトをこの度、公開しました。
随時、Endo-PAT2000に関する最新情報を更新していく予定ですので、是非ご覧ください。
http://endo-pat.com/
2011年8月3日(水)~4日(木)
「第75回 日本循環器学会総会・学術集会」に出展いたします。
また、8月3日(水)には、関連研究会 Endo-PAT2000 セミナー「第3回 血管機能検査法研究会」を開催いたします( ※ 会場がパシフィコ横浜 展示ホール 2F E206に変更されました ※ )
この研究会に関するお問合せ、また参加を希望される方は、medical@cci-web.co.jpまでご連絡下さい。
ご多忙中とは存じますが、ぜひ皆様のご参加を賜りたく、ご案内申し上げます。
すでにご承知おきのことと存じますが、東日本大震災の影響を受け、3月18日(金)~20日(日)に
予定されていた第75回日本循環器学会総会・学術集会の開催が中止されました。
それに伴い、「第3回血管機能検査法研究会(18日[金]20:00~)」につきましても、開催中止の
やむなきに至りましたことを、お詫びかたがたご報告申し上げます。
次回開催につきましては改めてご報告いたしますので、ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。
下記、学会会場にて、Endo-PAT2000の展示・デモを行います。
ご多忙中とは存じますが、ぜひ皆様のご参加を賜りたく、ご案内申し上げます。
◇ 2010年9月17日(金)~19日(日) 東京国際フォーラム(東京都千代田区)
「第58回日本心臓病学会学術集会」
◇ 2010年10月7日(木)~9日(土) 京王プラザホテル(東京都新宿区)
「第14回日本心不全学会学術集会」
日経メディカル オンライン 新着文献 * J Am Coll Cardiol誌から *
「駆血前後の指尖部末梢動脈の血流変化を見るRH-PATの有用性明らかに」
日経メディカル オンライン 掲載記事

(2010.5.26付)
ACC American College of Cardiology (2010年3月14日~16日)にて
Endo-PAT2000による無侵襲検査で、非閉塞性冠疾患を予測できる
ことが発表されました(胸痛のある158人の女性を対象)
◇ 横浜市立大学附属市民総合医療センター 心臓血管センター
松澤 泰志 先生 (熊本大学における研究より)
Digital Assessment of Endothelial Function and Ischemic Heart Disease in Women
こちらで、松澤先生の日本語の挨拶がご覧いただけます
下記、学会・研究会での展示を好評のうちに開催いたしました。
有り難うございました。
◇ 2010年3月5日(金)~7日(日) 国立京都国際会館(京都府京都市)
「第74回日本循環器学会総会・学術集会」
◇ 2010年4月10日(土) 日本青年館ホテル(東京都新宿区)
「血管不全研究会 第8回学術集会 ~血管内皮機能検査の普及にむけて~」
◇ 2010年4月22日(木)~24日(土) 城山観光ホテル(鹿児島県鹿児島市)
「第33回 日本血栓止血学会学術集会」
2010年3月5日(金)~7日(日)
「第74回 日本循環器学会総会・学術集会」に出展いたします。
また、3月6日(土)には、関連研究会 Endo-PAT2000 セミナー「第2回 血管機能検査法研究会」を開催いたします。
今回は、座長に鹿児島大学の 丸山征郎 先生、特別講演を熊本大学の 杉山正悟 先生へお願いするとともに、様々な視点からEndo-PATを使っている施設の皆様に、研究目的に応じた測定プロトコール(測定手順、測定環境、測定条件等)とRHI指標(Reactive Hyperemia Index)の解釈について、情報交換をお願いしたいと考えております。
この研究会に関するお問合せ、また参加を希望される方は、medical@cci-web.co.jpまでご連絡下さい。
ご多忙中とは存じますが、ぜひ皆様のご参加を賜りたく、ご案内申し上げます。
2010年3月5日(金)~7日(日)
京都で開催される 「第74回 日本循環器学会総会・学術集会」に出展いたします。
◇ 詳細情報は、順次ご案内いたします ◇
日経メディカル オンライン トピックス
* 新デバイス情報 *
「血管内皮細胞機能を再現性高く測定できる機器承認」のタイトルで、Endo-PAT2000が紹介されました。
(2009.8.4付)
日経メディカル オンライン 掲載記事

「血管内皮細胞機能を再現性高く測定できる機器承認」





