Docta:スマートフォルダ

Doctaは、ファイルをもっと簡単に管理可能にするスマートフォルダツールです。
ユーザが頻繁に使うファイルをDoctaに登録しておけば、いつでもDoctaのカテゴリ項目から簡単にアクセスできます。
また最初の起動時にファイルの種類(拡張子)によるファイル登録も可能です。

:

<メイン画面>
Virtual Telnet Server

:

<カテゴリ画面>
Option

:

以前作成したファイルをどこに保存したのか、どこに保存すればいいのかを悩んでいる方、
ファイルの管理が難しいと思っている方、以前使ったファイルがすぐ見つからなくて困難な方にお勧めです。

主な特徴

  • ファイルにタグを付与して管理することができます。
  • ファイルを探す時間が短縮されますので、業務の効率が向上されます。
  • 原本ファイルがどこにあるかを気にしなくてもいいです。
  • 便利なユーザインターフェースを実現し、操作が簡単です。
  • UX(User eXperience)を重視したデザイン性を生かしました。

主な機能

  • 基本タグ(仕事ファイル、個人ファイル、お気に入り)とファイルの拡張子でファイルを管理
  • 最初起動時、マイドキュメントの配下のファイルにデフォルトタグの付与が可能(取り消しも可能)
  • 原本ファイルを同じドライブ内ならば、Windows Explorer などでファイル移動またはリネームしてもアクセス可能
  • 最近使ったファイルを画面上に表示
  • 表示中のファイル一覧からファイル名の検索が可能
  • ファイルに対して右クリックメニューを表示(コンテキストメニュー使用)

推奨運用環境

CPU Intel Celeron 1.0 GHz
メモリ 256 MByte
ディスク容量 40 GByte
OS Windows XP SP3、Windows 7

DoctaはVector社ホームページにも登録してあります。VectorのDoctaページへリンク
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